【取材】なぜ小樽でデザイナーになったのか。(デジタルハリウッド 卒業生インタビュー)

【取材】なぜ小樽でデザイナーになったのか。(デジタルハリウッド 卒業生インタビュー)

この度、デジタルハリウッド株式会社が運営する専門スクール「デジタルハリウッドSTUDIO立川(東京都)」のWEBサイトにて、STUDIO卒業生インタビューとして、鈴屋一・鈴屋仁の二人を取り上げていただきました。

なんと、1ページ丸ごとにわたる記事としてご掲載いただき、大変光栄に感じております。

インタビューでは、デジハリでの学びや、小樽で鈴屋デザインを立ち上げた背景などについてお話しさせていただきました。地方でのデザイン活動に関心を持つ若い方々にとって、少しでもヒントや励ましになれば幸いです。

私たち鈴屋デザインにご興味をお持ちの方は、ぜひご一読いただければと思います。

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“作りたいモノ”ではなく、
“実現したいコト”を教えてください。

誰かのマネや憧れでは、価値や魅力は伝わりません。
見た目を整えるだけでなく、伝えたい内容まで可視化することが、デザイナーの役割です。

なぜデザインが必要で、どのような変化を望むのかを、気兼ねなくお聞かせください。